コドミン 対象年齢

コドミンの対象年齢は?何歳から飲めるの?

コドミンの対象年齢は

 

口コミで人気が広がった子供向けサプリメントのコドミン。

 

「子供の落ち着きがよくなった」「話を落ち着いて聞けるようになった」など、全国のお母さんから嬉しい報告がたくさん届いています。

 

しかし、コドミンには気になる事もあります。

 

それは、対象年齢は一体何歳からなのかという事です。

 

コドミンを自分の子供に飲ませたいと思っても、対象年齢がよく分からないと飲ませることはできません。

 

また、何歳まで飲ませていいのかも気になります。

 

そこで、コドミンの対象年齢や実際に子供に飲ませているお母さんの声などをまとめてみたのでご覧ください。

 

コドミンには対象年齢がある?何歳から飲ませていいの?

 

「子供にコドミンを飲ませてみたいけど、対象年齢の事が気になる」という親御さんのために、コドミンの販売元に対象年齢の事を問い合わせてみました。

 

すると、コドミンの対象年齢は3歳からという答えが返ってきました。

 

それから、コドミンは薬品ではなくサプリメントなので対象年齢の事をあまり気にする必要はないそうです。

 

しかし、コドミンはポリポリ噛んで食べるサプリメントなので歯が生えていないと食べる事は難しいと思います。

 

だいたい3歳ころに乳歯が生えそろうので、コドミンの対象年齢が3歳からと言われるのはこのことが理由のようです。

 

コドミンはヨーグルト風味でとても美味しいので、小さなお子様でも嫌がらずに美味しく食べてくれますよ。

 

コドミンは何歳ごろまで飲んでも大丈夫?

 

コドミンの対象年齢が3歳ごろからという事は分かったのですが、次に気になるのは何歳までコドミンを飲ませてもいいのかという事です。

 

調べてみると、何歳までという決まりは特にないという事がわかりました。

 

コドミンには集中力を高める効果もあるので、勉強に集中したい受験生や集中力や反射神経が必要なスポーツをする前に飲むのも良いそうです。

 

ぜひ色々な場面でお子さんに飲ませてみてくださいね。

 

コドミンって何でできているの?

 

対象年齢に特に決まりはないコドミンですが、一体どのような成分が入っているのでしょうか?

 

「子供が集中できる時間が増えた」などの嬉しい声がたくさん届いているコドミンですから、何か特別な成分が入っているのでしょうか?

 

その答えは大豆に入っているある成分にありました。

 

その成分が、ホスファチジルセリンです。

 

ホスファチジルセリンは大豆由来の成分で、子供の集中力を高めたり落ち着きをサポートする効果があります。

 

そして驚きなのは、このホスファチジルセリンは大豆のなかの0,003%にしか含まれない成分なのです。

 

コドミンを1粒飲むと100mgのホスファチジルセリンを摂取する事ができますが、同じ量を大豆から摂取しようとすると大豆を3,3キログラムも食べなければいけません。

 

ちょっと考えられないですよね?

 

大豆由来の成分が入っているので、アレルギーがあるお子さんは注意が必要です。

 

実際にコドミンを子供に飲ませている人の口コミ紹介

 

子供が幼稚園に通うようになって、よその子と比べるとうちの子はなんだか落ち着きがないような気がして気になっていました。

 

お友達はずっと座って作業などができるのにうちの子はすぐに席を立ってどこかに行ってしまう、女の子なのですがすぐにお友達に手をあげてしまうなど、このままじゃこの子のためにも良くないなという事がたくさん出てきました。

 

そんな時に、ネットでコドミンを見つけたんです。

 

そんなに値段も高くなかったのでお試しで買ってみたのですが、飲み始めてから前よりも落ち着いているような気がします。

 

幼稚園の先生からも、お友達に手をあげることがなくなったと言われました。

 

何より、子供が前よりも楽しそうに幼稚園生活を過ごせているのが本当に嬉しいです。

 

>>コドミンの公式サイトはこちら